| ボロボロになったコルク 投稿者:ポワロー 投稿日:2009/07/25(Sat) 10:44 No.2642 | |
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 | らぶらぶわいん@管理人さん、皆様、お久しぶりです。
数年ぶりという失敗体験をしました。コルクがボロボロに崩れてボトルの液体の中に多量に入ってしまった、というありがちな体験です。それほど古酒ではないので、おそらくあわてて抜いてしまった自分のミスでしょう。銘柄は
Pfalt Wachenheimer Beiz Riesling Auslese 1997 / J.L.Wolf
こうゆうときは布で漉すしかないでしょうかね? 乾いた台拭きを常備していましたので、そのようにしてグラスに注いで飲みましたが、味の方は影響ないと思われ美味かったです。私のようなおっちょこちょいは世の中にいるはずはありませんが、いざという時のために何事も用意は肝心ですね。
さて飲んだワインですが、馥郁たる酸と甘みのバランスの絶妙なドイツのやや甘リースリング種で、飲むと身も心も圧倒的充実感に満たされました♪
ドイツの甘口リースリング(特に古酒)は今後もテーマにして飲んでいこうと思います。今年の夏はボーナスがなんとか出ましたので(笑 |
| Re: ボロボロになったコルク らぶらぶわいん@管理人 - 2009/07/26(Sun) 23:44 No.2643 | |
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 | ポワローさん、こんにちは。 ごぶさたしております。
私も崩れたコルクが瓶内に落ちてしまうことがたまにあります。わたしの場合は非常に簡易に済ましてしまっており、グラスに注ぐ際、カクテルスプーンを瓶口にあてがってグラスに落ちないようにしています。
今ではドイツワインはめったに飲まないのですが、ワインにのめりこんだ初めの頃はドイツオンリーで飲んでいた頃もあったなあと懐かしい記憶がよみがえりました。
リースリングの古酒は飲んだ経験がなく、非常に興味深いですね。繊細な甘みがどのように歳を重ねるのか、テーマとしても面白いですね。 |
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