トップ> ワイン・トップ> ボルドーワイン産地ポイヤック> ポイヤック> ポイヤックシャトー紹介>
Pauillac
1級シャトーが3つ、2級シャトー2つ、4級シャトーが1つ、5級シャトーが12
 北はシャトー・ラフィットから南端のシャトー・ピション・ラランドまで、有名シャトーが点在するアペラシオンで、面積は約1200ha。1級格付け3つのシャトー(ラフィット、ムートン、ラトゥール)があり、全体では18のシャトーが格付けされています。主に砂利質土壌で、水はけがよく、カベルネ種の栽培に適しています。また、ジロンド河の水面から受ける輻射熱もカベルネの栽培に適していて、このためカベルネソーヴィニョンが多く植えられています。産出されるワインは、立ち昇る香りと豊潤な味わいが特徴の、非常に力強いワインとなります。
第1級
ラフィット・ロッチルド
ラトゥール
ムートン・ロッチルド
第2級
ピション・ロングヴィル・バロン
ピション・ラランド
第4級
デュアール・ミロン
第5級
ポンテ・カネ
バタイエ
グラン・ピュイ・ラコスト
グラン・ピュイ・デュカス
オー・バタイエ
ランシュ・バージュ
ランシュ・ムーサ
ダルマヤック
オー・バージュ・リベラル
ペデスクロー
クレール・ミロン
クロワゼ・バージュ